白と黒
13年ぶりとなる新作。バンド期のサウンドから離れ、エレクトロニック・インストゥルメンタルへと表現の軸を移した本作は、活動初期から持ち続けてきた情緒性を残しながら、反復と展開を重ねる手法によって、新たな在黙サウンドを提示している。善を象徴する「白日」から始まり、現在と過去を行き来しながら幾多の揺らぎを経て「悪人」へと至る、「善と悪」の物語。
  1. 白日
  2. 虎虎虎
  3. cube
  4. 深淵を覗く
  5. 青色街道
  6. 淡い日
  7. 兵士と星空
  8. 悪人
配信ストア